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高市首相のドラム外交の海外反応や小泉進次郎の覚醒外交!メローニ首相との友情に涙!

トレンド

高市内閣の最近の外交には目を見張るものがある。

最近では韓国の大統領を満面の笑顔にしたドラム外交。

また大統領夫人にも、「実物にお会いたら、今まで拝見していた以上にかわいい」など女子トークもされて、ご夫婦とも笑顔で日本滞在を過ごされた印象です。

オールドメディアは、高市内閣の相手の懐に入る外交を報道せずに印象操作をしてるとくぁれますが、イタリアのメローニ首相との友情は、最後にご本人たちも涙ぐむかのような関係性と、それを見た日本国民からも「泣きそうになった」と言った感動の声がXなどに寄せられました。

さらに覚醒したと言われる小泉防衛大臣は、普段の国会や、メディア出演時の発言も自身に満ち溢れ、時には自衛隊の家族の中に踏み込み、自衛隊と一緒に訓練をし、現地に赴いて視察するなど積極的に行動されてる様子も評価されています。

さらに、高市内閣の特徴でもある「懐に入る外交」を今回小泉防衛大臣は米国のヘグセス国防長官と行いました。

最近の懐に入る外交についてまとめます。




覚醒した小泉進次郎、ヘグセス長官と筋トレ外交

訪米した小泉大臣はヘグセス国防長官との階段前に、米軍式トレーニングを同じTシャツで行い汗を流した。

いろいろなトレーニングマシーン、腕立てなど、きついメニューをこなしつつ、「野球部時代を思い出した。きつかった」と汗を流しました。

汗をかいて親睦を深めてからの会談となり、改めて両国の連携を確認することができたと言います。

上記の写真は、Xからお借りしましたが、高市首相のやってることは商社に通じる懐に入って商談をする方法に似ていると書かれています。

まさに、李在明大統領と、まさかのドラム演奏外交をし、心の距離を縮めた驚きの外交に通じるものがありますね。

トレーニング後に、クッキーと、一緒にヘグセス国防から、一緒にトレーニングした写真を、小泉大臣はプレゼントされていました。

こちらが懐に入ると、相手もその気持ちを返してきてくれる、こういう心のキャッチボール外交は過去にあったでしょうか。

ちなみに、日米のクッキーをくださった長官は、「どっちから先に食べる?」と聞いてきたそうで、小泉大臣は「難しい質問だ」と笑って答えたようです。

心がほっこりする外交ですね。




高市首相とメローニ首相の友情外交とは?

お誕生日を日本で過ごしたいと娘さんを連れて、メローニ首相が訪日されました。

着いてすぐの歓迎のセレモニーの直後にも、メローニ首相はその歓迎に驚かれたか、涙をぬぐうようなしぐさが見られました。

娘さんが好きなサンリオグッズのプレゼントや、アニメの好きなメローニ首相に北斗の拳の作者とのサプライズ対面や、原画プレゼント。

みんなでハッピーバースデーの歌をイタリア語で歌ってのお祝いなど、懐に入る高市外交は、メローニさんとの友情もはぐくみました。

メローニさんも、国内の逆の勢力に苦しめられてきており、高市首相に対しても、なんとか足を引っ張りたいテレビや、マスコミの報道に苦しめられ、思うように国政を進められない現状を誰よりも理解していた。

実際、今回の外交の成功もほとんど報じず、テレビは中道結成の話ばかり。

似た境遇の女性首相同志、そして共通する目標に向かい、強固な同盟関係を確認することになりました。

帰り際、車に乗り込む直前にかわされた二人のプライベートな会話が拾った音声からわかったのだが・・

上の写真に書いてある、

いつでも自分を頼ってほしい、簡単じゃないのはわかってるけど、一緒にやろう!

と高市さんにハグしながらメローニ首相が声をかけた。

キラキラと輝く友情がこの瞬間、国民の胸にも熱く響き、ネットでは、感動して涙が出たと言ったコメントで溢れました。

お互い、敵勢力と苦しい戦いをしながら、理想を貫こうと苦戦してることを理解してるから、簡単じゃないと言っている。

でも、2人ならできるとお互いを励ます言葉をかけてるメローニさんの目にも、高市さんの目にも、うっすら熱い涙が浮かんだように感じられた。

メローニさんは移民問題、特にイスラム教徒対策にも強固な対策でメスを入れている。

高市さんも、今ヨーロッパが直面しているイスラムによる白人支配、レイプや、文化の違いの暴力的押し付けなどを見て、近い将来日本に同じことが起きる前に、メローニさんのような強硬な対策で、移民問題を解決していってほしい。

軍事面で戦闘機の開発を欧州と手を結ぶ話も確認したことで、中国の戦闘機を超える技術協力が約束されたことで、イタリアとの強い友好関係は軍事面で、アメリカにすべて頼らずとも自衛に向かう一歩を踏み出せたのは大きな一歩でした。

中国からのレアアース問題も、イタリアとの協力が得られることで、もう心配はいらない。

イタリアはすでにアフリカとレアアースのしっかりしたパイプを持ち、アフリカからのパイプをイタリアが間に入ってつないでくれることで、中国依存から、中国からの脱却へと、あゆみはじめたようだ。

このアフリカルートを切り開いたのは小野田大臣だという。

若い大臣だが、今回は女性の大臣たちの活躍が素晴らしいですね。

イタリアと深い友情を結んだ高市首相は、マスコミが「中道」騒ぎばかり報じている間に、とてつもない外交をやり遂げていたのである。




高市首相と韓国李大統領のドラムセッション外交

ここまで李大統領が自然な笑みを見せたことが、あっただろうか‥と思うほど、打ち解け、高市さんのきめ細やかな心遣いを感じ、うれしそうに見えました。

ここまで打ち解けた様子を見た中国に、緊張が走ったのでは?と言う報道がなされるほど、懐に入り心をつかむ高市外交が大成功を収めた瞬間だった。

韓国人のユーチューバーの配信から、韓国は現在左派と言われる日本を敵対する勢力が強い影響力を持っているのだが、その左派さえもがこの李大統領の満足そうな笑みをみて、日本に対する態度が柔らかくなったと現場の様子を伝えていた。

大統領が大阪から会談の奈良までの区間を、厳重な警備を行っていたことをはじめ、日本の対応の丁寧さや大統領のうれしそうな表情に、左派さえもが、高市首相に対する姿勢が和らいだのだという。

日本からそういった現地の様子は見れないが、韓国人の配信により、韓国内もこの日韓外交は合格点だったようだ。

飛行機で帰国する際に大統領ご夫婦の深いお辞儀のご挨拶を見れば、ご夫婦で日本への外交が満足いくものだったのではないかと拝察されます。

衆議院解散で、メディアは、中道設立の話題ばかり話題にし、高市首相の偉業にはあまり触れずにいますが、着実に日本は、過去にないほど世界との結びつきを前進させていることに、期待と安心を抱きます。




まとめ

衆議院解散前の忙しい中で、大きい外交の仕事を真心を込めて行ってきた高市首相。

真心、おもてなしの心が、高市首相を通し世界に伝えられていく様子はうれしいことです。

相手を敬い、相手をよく知ったうえで、心の外交をしていく高市首相は、自分だけではなく高市内閣の大臣たちまでも、同じように相手国との心の距離を縮めながら相手を敬う心を忘れずに外交を行う姿勢を見せています。

野党の内輪もめしている場合では今はない。

みんなが日本の国益という目標一つにして強い日本に生まれ変わるため、一致団結するときだ。

戦う相手は党ではなく外国であり、それなくして安心して暮らせる日本はないのではないでしょうか。