高市早苗首相は、日本が外国に、政治も自然もあらゆる面で侵略され始めている危機に瀕してる現在に危機感を表した政策を打ち出しました。

ここでは、簡単に、高市氏が総裁になるときに発表した政策を説明します。
これらはまず最初に着手しようという高市内閣の目標であり、今もなお新たにいろいろな課題が出てきており、NHKやTBSをはじめとする放送業界の在り方や、増える課題も、スピード感をもって改革されていくことを期待します。
高市早苗はスパイ防止法の制定に着手
高市氏は今回、
まずは政治資金の透明化、全国の党員の声を生かした運営をいたします!
と宣言しました。
裏金で自民党はかなりもめたため、政治資金を見張ることで、名誉回復の必要に迫られていますね。
さらに対外国人に対する規制や、世界でスパイ防止法のない国は日本ぐらいですから、これ以上スパイ天国とさせない為、この法案制定に着手すると言います。
日本保守党の北村議員も、これに関して、いつも必須だと説明しています。

高市早苗首相は不法滞在者対策に着手
大阪万博で大阪万博ビザで入国したアフリカ人たちがさっそく難民申請や就労ビザ相談をし、日本に移住しようとしており、逃げ出した人もいましたね。
こうやって不法労働者が後を絶ちません。
アメリカなどは移民政策が厳しくなり、アフリカ人のユーチューバーが、これからはみんなで日本に行こうと呼びかけています。
さらに「日本に行って子供を作れ」とアフリカは沸き立っていると言います。
とんでもないことが始まりました。
クルド人問題もそういった部分の規制の甘さが原因と思われます。
こういった人たちが無免許や、文字も読めずに交通ルールも守れない人たちが、交通事故を起こし、日本人が亡くなるケースが相次いでいます。

日本人が亡くなっても、日本人が同じ事故を起こしたら重刑になるところ、外国人はいつも軽い刑の為、外国人になめられて、犯罪が後を絶ちません。
女性を襲う性犯罪も、増えてきましたが、軽い刑でみな逃れていて、日本人が同じことをしたら重い罪になることから、国民は憤りを隠せません。
そもそも裁判官が、今や日本人が少ないことも原因と言われています。
不法滞在者をあぶりだし、犯罪者は強制送還する等、厳しく対応がされないと、安心して暮らせた日本はなくなってしまいます。
もちろん外国の国籍の方でも、日本という国を愛し、日本の文化を守ろうと思う人ならば、日本人はそういう人たちに心を閉ざしません。
移民問題に甘いと言われていますが、まずは不法滞在者に対する対応を厳格化したり、日本語の検定を設けるといった措置など、滞在にふさわしくない外国人を選別する対策は立て始めています。
土地取得の規制に着手
北海道をはじめ、中国人による土地の大幅買収が進み、チャイナタウンができるのではないかと言われる地域が増えてきました。
日本が誇る自然や絶滅危惧種と言われる生物が生存しており、守らなければいけない場所に土地を買って、太陽光パネルをあちこちに貼っている。
都心のマンションなども外国人に買い占められ、急に住人に家賃の値上げなどを強要して、住んでいた日本人が引っ越さなければならなくなるケースも報告されます。
また、大手不動産会社も、購入時に免許証提示が求められ、国籍確認があるところもあります。
以前立てたマンションが外国人が、家族を国から呼んで、一つの部屋にたくさん住まわせ、引っ越してきたスーツケースをマンションのごみにどんどん捨てる為、マンションの費用で大型ごみを捨てなければならない。
またエレベーターに排泄するし、ごみを捨てるので、高級マンションの価値が下がり、日本人が、みな売却して出て行ってしまうケースが増えてきたと言います。
そのため、最初にマンションを売るときには、国籍確認をしてると話していました。(転売された場合は、もう仕方ないとのこと)
また、中国人と韓国人だけの為のマンション建築が福岡県で始まり、近隣住民が不安を持ち始めています。
日本なのに、日本人が住めないマンションを建てるのはなぜ?というところで、近隣住民は不安なようです。
次世代に先祖が残してくれた治安のいい日本が引き継げるか不安な現在。
本当に高市氏は、日本を守ってくれるのか?
そうであればうれしいですが。
高市氏は岩屋元外務大臣が中国ビザの急激な緩和に経済安保上の危機感
岩屋元外相が中国に対しビザを緩和したことに、強く反発を覚えている高市内閣ですが、衆議院選挙で、また岩谷氏は当選を果たし、さっそく、石破氏らと、半高市勢力を結成する予告をして炎上しています。

中国人のビザに限って、あまり急激な優遇措置をとる理由は何なのか?
90日が、いきなり1年に延期しても、いきなり段階踏まずになぜそんなに拡大したのかと言われるだろう。
ところが90日がいきなり10年に延長というのは、常識的におかしいと思うのが普通だろう。
そこにはよほどの理由がないと、そうはならないと考えるのが普通だ。
長期滞在が中国人がみなできるようになると、まず移民が一気に増えるだろう。
その移民化した中国人は日本で何をするのか?

そのため、高市早苗首相は

ビザ延長で、経済安保上のリスクがある!
そのため、重要な政策の一つに、犯スパイ砲容疑で拘束されてる日本人を開放・中国人ビザ緩和を認めない事をあげる

高市氏のエネルギー対策は国内の自給率を上げ産油国に影響受けない安定を
ガソリン税を廃止を果たす
高市氏は、ガソリン税に対して、廃止するという方針だ。
日本の弱みは、資源がないため、エネルギー面で常に産油国のいうなりで、経済的に安定できないという問題があった。
高市氏はエネルギー対策として、国内でのエネルギーの自給率をあげることで、産油国に国富を流出させたり、外交上、頭を下げてばかりの状況を改善するべきだと考えている。
これは昨年末にさっそく実現を果たしました。
今回の内閣にはスピード感が感じられます。
高市氏は太陽光パネル設置に猛反対

太陽光パネルに猛反対の考え方だ。
これ以上美しい国土を外国製の太陽光パネルで埋め尽くすことに猛反対の姿勢だ。
作りすぎた中国製のソーラーパネルを世界中が買わない為、売れ残ったものを日本に売りさばくしかなくなった。
日本はその犠牲になって、自然破壊をされてまでして、太陽光パネルを買わされている。
美しい日本を守るという高市氏の思いが反映されている。
山を切り崩し、ソーラーパネルを貼ったせいで、最近急に熊が食べ物がなくなり、人里に現れ、被害が急増して今う。
今までに、熊の被害をこんなに聞いたことはあったでしょうか?
高市氏は共稼ぎしやすくする年収の壁引き上げた
現在、共稼ぎする家庭が主流になっている。
ところが年収の壁が低いために、主婦が仕事を制限しなければならず、キャリアも能力もあって、もっと働きたい、もっと家計を楽にしたいと思う主婦の就労機会を奪っています。
この年収の壁が引き上げられることで、パートで共稼ぎ主婦が、今までより長い時間働いて、稼げるようになります。
これに関しても年末にさっそく引き上げが実現しました。
内閣発足2か月で、次々と公約を実現させています。
経済的不安で子供を作れない若い家庭も、共稼ぎでの収入が増えれば、子供を持てる余裕が出て、少子化に歯止めをかけるきっかけになるかもしれません。
高市首相の外交で、中国は危機感
今まで何かと中国の言いなりだった日本ですが、人たらしの異名を付けられるほど、外交の素晴らしさはすでに評価されてきました。
世界中のトップと良い関係を持つ事で、日本に対する海外からの親和力や見方が変わってきたことで、今まで以上に海外が日本擁護の意思を示してきたことで、中国からすると動きづらくなってきています。
また今までのように、中国に毅然とした態度を取らなかったために、言いなりになって損益を受けてきた日本は弱い日本だった。
そこで強い日本を打ち出す高市内閣は、まず、中国の言いなりにならないところから世界に認められる技術力や外交力をつけていこうとしています。
まとめ
高市内閣は、スピード感をもって、公約に着手しています。
また今回、このタイミングで衆議院議員解散し他事で、来年度予算が組まれることが遅れることをさんざん懸念されましたが、年内にこれも着手する方向でスピード感をもって進めると言います。
中国船が、日本の海域に入り込んでも、今まではごまかして許してきましたが、今回は船長を逮捕し、大使館との約束の文書も交わすという異例のごまかしなしの対応を見せ、驚かされました。
いまだかつてないごまかしのない対応には驚きと期待が寄せられています。
まだ外国人の移民対策に対しては、踏み込みが必要だと思われますが、今現在、課題を次々と実現させてきているので、移民に関しても、今後国民の民意に答えれる対策を実現していってくれることを期待したいと思います。

